4日は国立科学博物館に行こうとしたのだけど、
入場制限かかってるわ上野はすごい人だわで
諦めて、上野→秋葉原→神田→飯田橋という
散歩コースを堪能してきました。

そこで立ち寄った神田明神の境内で、
なぜか文鳥が飼われていたんですが、
そこの文鳥がでかいの何の。

うちの子たちが同じ籠に入ったら、
確実に食われそうなデカさです。
「やっぱり野趣あふれる飼育をしていると、
ワイルドにでっかくなるんだろうか」と、
“神田の文鳥が特別”くらいに思っていたんですが、
今日、某ホームセンターのペットコーナーで
売られていた成鳥の文鳥をみて

「あ、うちの子がめちゃめちゃ小ぶりなんだ」

ということに気づく。

世の中、何がスタンダード(標準)かわからないですね。

画像


隙間大好きエンガワ。
http://mtye.at.webry.info/200812/article_4.html

大将の指が作り出す「隙間」を堪能。






人肉大好きうに。
http://mtye.at.webry.info/200901/article_10.html

大将の指を「つまんでひねる」で、人肉採取に余念がありません。




手乗りな二羽ですが、手に乗る理由はまるで違うのです。