先日の水曜日は、レディースデーということで、
久しぶりにおひとりさまで映画を観に行ってきました。
今回観たのは「Disney’s クリスマス・キャロル」


画像
解説・あらすじなどは本業サイトにおまかせします{%わーい(嬉しい顔)docomo%}





一言感想。

ジムキャリー・オンステージ。





ジムキャリーといえば、私のなかではトゥルーマンショーでも
マン・オン・ザ・ムーンでもなく、マスク


マスク [DVD]
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
2005-04-08


Amazonアソシエイト by ウェブリブログ商品ポータルで情報を見る


チッチキブン♪チッチキブン♪チッチキブン♪



私が映画館で腹を抱えて笑った最初の作品です。
当時はまだ中学生で姉と観に行ったな~(懐)。

ジムキャリーの演技はアニメーションと相性がいいですね。

今回のクリスマス・キャロルでは主人公の
スクルージを始め、7役!をこなしていますが、
どのキャラクターもみんなジムキャリーに見えますwww
でも、某キムタクみたいに「何役をやってもキムタクだよね」
という意味の“みんなジムキャリーに見える”ということではなく。

私のお気に入りは“過去の精霊”。
あの、炎がゆらめく様は、「遊んでるw」としか思えない。
でもそこがよい。

吹き替え版では山寺宏一氏がジムキャリーのやる
7役すべての吹き替えを担当しているとのことで、
こっちも観てみたくなりました。3D上映もやってるしねー。

クリスマスに是非見てほしい映画です!
感動します!
 とは、言わないです。
ジムキャリーの遊びっぷりを堪能してほしいです。







シネマイレージカードの履歴をみてみたところ、
一人で映画に行くのは1年ぶりだった!
また月3本は映画を観る生活に戻ろうかな。



↓ブログランキング参加中!ぽちっとクリックお願いします!
ランキング
クリックするとブログランキングに投票されます